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X-WR-CALDESC:サンデールームは群馬県前橋市で、自然栽培のお野菜、食材、お総菜、天然素材の日用品や家具の販売をしています。ここちよく、きもちよく、毎日が日曜日のようでありますように。
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SUMMARY:7/4〜６　うさとの服展
DESCRIPTION:うさとの服　春の展示会\n７月４日(木)５日(金)６日(土)　10:30〜17:00 (最終日は15:00まで）\n主催　麻kannon たかはらみやこ　\n\n\n\n\n \nうさとHPより服の紹介　スタッフブログ ( https://usaato.com/blog/ )も読み応えあります。うさとの服は一般的なファッションとしての服というよりかは、精神的な面に影響するタイプの服なことが、ブログからも伝わってきます。服という形をしたエネルギーをお時間あるときにでも、感じてみてはいかがでしょうか？\n \nうさとの服で使う布はタイやラオスの農村で暮らす人たちが、自分たちの身の回りの植物で染色した糸を、手づくりの素朴な機織り機で織りあげます。\nどんな色に染めて、どんな柄を織るか。人気の色合いや、服のデザインや規格に合わせることよりも、織る人が織りたいものをつくることを大切にしたいと思っています。美しい布は、その村のあるがままの自然、ずっと伝わってきた暮らしの知恵、そして作り手ひとりひとりの背景や創造力があってこそだと思うから。\nこうしてできた布はタイ・チェンマイ にある、うさとの服の生産拠点「うさとサイアム」へ。\nひとつひとつの布が持つ個性を生かされるよう、さとううさぶろうのデザインする服つくりが\nおこなわれています。縫製も流通もできるだけその流れを止めることなく、自然から受けたものを、たくさんの人の手が重なり、繋げ、誰かに着てもらう一枚の服になります。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n
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